「良いものだから、多くの人に使ってもらいたい」

「とても良いサービスだから、必要としている人に届けたい」

「きっと心をラクにすることができるから、このサービスを体験してもらいたい」

そんな風に思える商品やサービスを、ちゃんとお客様に知ってもらうために…私たちは“ことば”のサポートをしていきます。

商品に込めた、あなたの“想い”

スタッフさんたちの“工夫”“努力”

「お客様にこうなってほしい」、「地域のみんなが笑顔になってほしい」と込められた“希望”

大切な“想い”は、ちゃんと“ことば”で届けていきましょう。

(もちろん、「写真」も「動画」も、使えるものは何でも使って)

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このサイトには、そんな風に“想い”を届けたいあなたのために、"言葉のヒント"をたくさん集めています。

ぜひ、うまく活用してあげて下さい。

商品の“魅力”や、あなたの“想い”がお客様に届きますように・・・

--- 「ことのは塾」

--- どなたでも、どこからでも参加できる 「ことのは塾」のオンライン勉強会です!

「商品紹介文の書き方」、「キャッチコピーのつくり方」、「お客様が気になるポイント解説」など、“良い商品を良いと伝えるためのノウハウ”をたくさん紹介して参ります!

詳しくはこちらのページをご覧ください。

開催予定のオンライン勉強会はこちら!

オンライン教室
【無料】2021/08/19 14:00~「よくある質問」ページの上手な使い方
オンライン教室
【無料】2021/07/21 14:00~ツカミの達人!キャッチコピーのつくり方(2)
オンライン教室
【無料】2021/07/07 14:00~「お客さまの声」の描き方

『商品紹介文』は、1) 何を伝えたいか?を決めて、2) その説明 を描くのが基本です。

伝えたいコト = “見出し”その説明 = 本文” と考えていただくと、わかりやすいでしょう。

もちろん、伝えたいコトはたくさんあるので、『“見出し”と“本文”の組み合わせ』がいくつか積み重なって、“商品紹介文”になっている、というわけです。

その組み合わせの“数”が、店頭POPなら「1つ」。

チラシなら「3つ~4つ」、ホームページなら「たくさん」と、どんな媒体に載せるか? によって、載せる情報の量(組み合わせの数)は違ってきます。

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また、「どんな人に見せるか?」を考えると、どんな“見出し”と“本文”の組み合わせが効果的か?は変わってきます。

それがいわゆる ”情報の質“ と呼ばれる部分です。

その商品やサービスについて、まだあまり知らない人…

よく知っている人…

買おうとココロに決めている人…

それぞれがピン!とくる内容は違っていますよね?

「そのお客さんがピン!とくる見出しと本文の組み合わせ」が、“良い商品紹介文”と言われるものになります

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そういった “見出し”と“本文”の組み合わせを作る時に、とても参考になるのが Q&A

商品紹介文は、「Q&Aの組み合わせ」を基に書くと、とてもわかりやすい商品紹介文が出来ていきます。

ホームページやチラシ、パンフレットに書く商品紹介文は、言ってみれば“文字で行う接客”。

お客様の知りたいこと、わからないことに答える内容であることが大切です。

だからこそオススメしたいのが、「お客様の“質問”から商品紹介文をつくる」というやり方。

「この商品はどんな人が作っていますか?」

「他の商品との“違い”は何ですか?」

といった“質問”は、そのまま“見出し”になります。

そして、その“答え”は、商品やサービスの魅力を的確に伝える“紹介文”となります。

『“よくある質問”からつくる商品紹介文』のテクニックをぜひ知って下さい!

その“質問”のパターンをご紹介するのがこのコーナー。

ぜひ、あなたの商品・サービスで使えそうな“質問”を探してみて下さい!

--- 商品やサービスの「アピールポイント」が決まったら、それをどう演出するか?を考えていきましょう。

◆ TOP3を見せる

◆ 商品Aと商品Bの“対決”を見せる

◆ 「○○な人は買ってはいけません」といったネガティブ要素を見せる

…などなど。商品紹介文にはさまざまな「魅せ方」があります!

--- キャッチコピーや“見出し”は、プロが考えたものを参考にするのが一番!

雑誌の“見出し”を参考にして、あなたの商品・サービスが気になるようなキャッチコピーを作りましょう!

--- インターネットやネットショップの発展などにより、多くの方が「販売」や「営業」など、“商品説明”をする仕事に就くようになりました。

しかし、「商品をどうアピールするか?」、「どうやって“商品紹介文”を書くか?」といったノウハウをちゃんと教わっていない方も多くいらっしゃいます。

「どうやって商品紹介文を書いたらいい?」という初心者向けの内容から、

「ウチの業界なら、どんな“魅せ方”が有効だろう?」といった中~上級者向けの内容まで、

「ことのは塾」は様々な講演 / 研修会を開催して参りました。

「商品紹介のスキルを高めたい!」と思われるのなら、ぜひ「ことのは塾」を講師に呼んで下さい。

良い商品がちゃんとお客様に届くように…商品紹介文の書き方を一緒に学んでいきましょう!

--- 「会社のホームページをリニューアルしたい」

「新しい商品のパンフレットを作りたい」

そんな時は、ぜひ「ことのは塾」にご依頼下さい!

「ことのは塾」の培ってきた“商品紹介のノウハウ”を活かして、あなたの伝えたい"商品の魅力"や、あなたがサービスに込めた“想い”を「言葉」にして、チラシやホームページを一緒に作っていきます。

--- 「ことのは塾」 ごはん部は、“おいしさを伝える”ことを専門とする部署。

食品メーカーさんや飲食店、農生産者の皆さんの“想い”を伝えるサポートをしています。

◆ “おいしさ”や“楽しさ”が伝わるようなホームページやパンフレット、パッケージなどを作ります。

◆ 生産組合や農業会議の総会や勉強会に呼ばれて、「直売所で目立つPOPの作り方」や「展示会で商談がうまくいくアピールの“ことば”選び」などの講演/研修会をしております。

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「おいしさを伝えることば」は、「ことのは塾」が長年、追い続けているテーマ。

おいしい野菜、おいしいケーキ、おいしい和食屋さん…おいしさで幸せをつくる皆さんのお手伝いができたらうれしいです。

Line-Brown

 「ことのは塾」の本 『 “おいしさ”を伝えることば塾 (同文舘出版)』好評発売中!

--- 『 どのように伝えたら、その商品 / サービスの魅力が伝わるのか? 』 32の“伝え方テクニック”を紹介しております。

「食べ物」が題材になっておりますが、これは“誰もが身近に感じられるモノの代表”として挙げているものであり、飲食店や食品販売以外の方にも十分、応用していただける内容となっております。

( 実際、弊社のお客様でこの本を買われている方は、飲食店以外の方が多いです (^_^;) )

宣伝部門の方や営業担当の方はもちろん、アルバイトさんにもわかりやすく、実践できる内容を目指しました。

ぜひ、皆さんで読んで、実践に取り組んでみて下さい!

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Line-Brown
↑「おいしさの上手な伝え方」をまとめています。
↑ 特に「農産物」の魅力の伝え方についてのレポートです。
”食”の販売促進メモ
おいしさが伝わる表現レシピ ~ 21号「料理好き・ママさんに”知ってもらう”」
”食”の販売促進メモ
おいしさが伝わる表現レシピ ~ 第20号「ガッツリ系ごはん屋さんのポリシー」
”食”の販売促進メモ
おいしさが伝わる表現レシピ ~ 第19号「おうちで映画を観るときに」
”食”の販売促進メモ
おいしさが伝わる表現レシピ ~ 第17号「干物屋さんの活気がおいしさを演出」
”食”の販売促進メモ
おいしさを伝える表現レシピ ~ 第16号「食事と合わせる黒酢ドリンクがおいしそう」
”食”の販売促進メモ
おいしさが伝わる表現レシピ ~ 第15号「どっちも買いたくなる!店員さんのコメント」
最近、流行りの「食べ物のイラスト化」
“中身”を魅せたい食べ物はイラストが合います
お店のキャラクターと一緒に
メニューやHPにも
オリジナルどうぶつキャラクターも作ります。
食べ物の魅力を伝えるイラストです。