生成AIが画期的なのは、
「すべての人が使いこなせる技術」。
だからこそ…
全従業員・全スタッフが
“AIを使いたくなる研修”をしています
「ことのは塾」は
小さな会社・お店に向けて
「生成AIを使える人材」の
育成支援をしています




小さな会社・お店のための
『AI人材育成・研修プログラム』
~ 2026年現在、すでに2つの自治体、30以上の企業や個店が研修を開催し、「生成AIによる働き方の変化」を実感しています!



【これまでに開催された
“生成AI研修”】
【レビュー】 『組合事務局職員のための生成AI活用研修(2026/03/12)』
【レビュー】 静岡県 広告美術協同組合 様 総会
選べるコース内容
--- 下記のようなテーマでAI研修を行うことができます。(※ 各コース 約2時間で、1日の内に複数の内容を行うことも可能です)
☆ 初心者コース
AIを使ったことが無い方に向けて、1から丁寧に教えます。企業研修としての開催はもちろん、一般の方やシニア向けに生涯学習やリスキリングなどにも向いています。(数多くの開催実績がございます)
初心者向けですので、ゆっくり丁寧に進めていきますのでご安心下さい。
(AIはGoogle Gemini もしくはChatGPT(どちらか)を利用)
☆中級者コース(ビジネスコース)
「AIは使ったことがあるけれど、もっとレベルアップしたい」という方に向けた内容です。

Google AI Fundationに準じた内容で、「より良い回答が得られるプロンプトのコツ」や「AIを使う上で気をつけたいセキュリティ」、「NotebookLMなど主にビジネスで使うAIツール」等の使い方をお伝えします。
(AIはGoogle Geminiを利用)
☆アプリ構築コース
AIを使った簡単なアプリを作れるようになることを目標としています。Google AI Studio(もしくはGemini Canvas機能)を用いてカンタンなアプリを作る他、ご自身のビジネスに合わせたアプリを作るための基礎知識を学びます。(AIはGoogle Gemini / Google AI Studioを利用)
☆AIマーケティングコース
「ことのは塾」が開発した『AIペルソナ生成アプリ』などを活用し、“売り上げを伸ばすためのAIの使い方”について学びます。
(AIはGoogle Geminiを利用)
~ 各コースとも細かいカリキュラムは、ご要望をヒアリングした後、作成させていただきます 。
参加される方の属性や、業種・業務に合わせた内容を用意させていただきます。
【例1】パソコンに慣れていないシニアが多いので、ゆっくり教えてほしい
【例2】塗装業組合の企業が多いのでこの業界で使える実践的な内容を教えて欲しい…など
研修 タイムテーブル(例:ビジネス・初心者研修の場合)
◆ 半日×1回コースの例
(※ タイムテーブルは企業や店舗のご要望に合わせて、内容・所要時間が変わります)
タイムテーブル例を見る 
主催企業様からのリクエスト
- 経営層として、会社に生成AIを導入したいが、新しい技術であるため抵抗感を持っている従業員も少なからずいる。
- 生成AIのリスクも説明した上で、「これは自分の業務に使える」と思ってほしい。
- できれば、”実際の業務”にどのように使えるかまで体験させてほしい
研修 タイムテーブル(例)
事前準備:生成AI(ChatGPT,Gemini)のアカウント作成
ITが苦手な方でもアカウント作成に迷わないよう、わかりやすくまとめた「手引資料」を用意いたします
オープニング
・講師紹介 / 本日の研修の概要
・覚えてもらいたい専門用語は一つだけ → 『プロンプト』
まずは実際に使ってみよう!
- 『今日の◯◯市の天気に合う服装を教えて』
- 生成AIが、インターネットで「今日の天気」を調べた上で、その天気に合った服装を教えてくれる
- 生成AIが、インターネットで「今日の天気」を調べた上で、その天気に合った服装を教えてくれる
- ☆ “プロンプトの工夫”
- 『私は暑がりの男性です』 or 『私はこれから外回りの営業をする女性です』→ その人に合わせた服装を“提案”してくれる
- 【検索との違い】を体験してもらう
自由にプロンプトを入力してみよう!
- こちらで用意した「プロンプト“例”」を参考に、自身でプロンプトを入力してみる時間
- ☆ 多くの参加者が、自分でプロンプトを考えて入力しています。様々な質問に生成AIが答えてくれるのを目の当たりにすることで、生成AIの可能性を感じてもらいます
生成AI(LLM)の仕組み
- 生成AIはウソをつく? ~ なぜウソが出力されてしまうのか?
- 生成AIの“リスク”の話
- 現状では「ウソをつく」ことを100%防ぐことは難しい → 人間のチェックを入れることが重要
- 生成AIから情報が流出する可能性はゼロではない
- 「顧客の個人情報は入力しない」、「新商品開発など機密情報」などを生成AIに入力したい時は、情報をAIに学習させない機能(オプトアウト)を使う、などの“社内のルール”を決めることが大事
「あなたの業務」で生成AIを使ってみよう
- プロンプト:『私は◯◯の業務を担当しています。私が生成AIを使うとしたら、どんなことに使えますか?』
- → プレゼン資料づくり ~ データ集め、資料の構成を考える、画像を作成するなど
- → Excelなどのデータの分析 ~ 売れ筋商品の発見、次のキャンペーンの対象を男性にする?女性にする?
- → 営業活動の準備 ~ 訪問先の業種が「今、気になっていること」を分析、訪問順の決定など
- ☆ 自分の業務でどのように使えるか?を知ることができるので、興味レベルが上がります
グループワーク : 『私たちの部署でどう使う?』
- 同じ部署や同じ業務を行う人が集まって、意見交換をします。
- 同じ業務でも、人によって使い道や使い方のアイデアが違うことを実感してもらいます。「AI時代こそ、“人のつながり”が大切」
- 「AI時代こそ、“人のつながり”が大切」
- 「AI時代こそ、“人のつながり”が大切」
- まとめ:「私は生成AIをこんな仕事に使ってみたい」とグループ内で発表(もしくはレポートにして提出)
質疑応答
・ 本日の内容、あるいは生成AI全般についての質疑応答

☆ 「これから生成AIを活用していきたい」という小さな会社・お店に人気の研修です
~ ITがあまり得意でないという方でも活用できるのが『生成AI』の特長。
"従業員 全員”が生成AIを使いこなせる人材になるよう、「わかりやすく」、「最初の一歩」から、丁寧に伝えていきます。
※ 「基礎的な操作はできるので、実務にどう活用するか? 自社の業務にどう利用するか?を知りたい」といった“中級者向け”の内容にすることも可能です。
☆ ”リアルな業務”が
研修の題材です
~ 「生成AIの歴史」、「LLMの仕組み」などの話は最小限に。
「実際の業務でどう使うか?」をテーマに、実際にスマホやノートパソコンで生成AIを使ってみながらの研修をいたします。
☆ ”人的交流”を大切にしています
~ 生成AIは「工夫次第でいくらでも使い道が広がる」という特長を持っています。
大切なのは「他の人の工夫をマネすること」。
そこで、他の参加者との「意見交換」(『AIにどんな指示・質問をしてみましたか?』、『あなたの仕事ではどんなことにAIを使ってますか?』などの交流)の時間を設けるようにしています。
特に他社の方が集まるような、異業種交流会や組合の総会などの場では特に他の参加者との“交流”を重視しています。
参加者の声 

非常にわかりやすく、丁寧に教えていただき、具体的に画面等を操作して見れた講習スタイルは非常に身になると感じました。ありがとうございました。

具体例を交えながら、業務にどう活かすことができるかを丁寧にご説明いただいたおかげで、非常に理解が進みました。

今まで我流で何となく使っていたものが、より有効かつ効率的に使えるようになると感じました。

内容もさることながら、大変分かりやすく聞き取りやすく進行くださりありがとうございました。
少しずつステップアップしながら、そしてAIの特徴等もお話くださったのでとてもイメージしやすかったです。
その他の
「参加者の声」は
こちら 

『仕事に活用できるプロンプト例』等を検索すると、本当にたくさんの例が出てきて驚きました。
社内でもこういった活用術の知見をためていき、プロンプト例集や、情報交換の場があるとどんどん業務効率化につながるのかなと思いました。
効率化できるところはどんどん効率化していき、仕事の生産性を上げていければと思います。

まさに初心者でも分かりやすい講習でした。
『ここまではわかるよね~』からのスタートではなく、初歩的なところから話を始めていただけたので、迷子にならずに理解ができ助かりました。
今後も使ってみよう、という気持ちになりました。ありがとうございました。

AIの活用は必須だとおもうので、良い機会になりました。モノは使いようなので、使いこなせるように心がけて使っていきたいと思いました。

大変分かりやすく、アットホームな雰囲気で進めていただけて、気軽に参加することができました。
業務に使えそうな内容を、似た仕事をする人たちと一緒に体験しながら学習できたので、理解がしやすかった気がします。

楽しみながら自業務に生かせそうなお話を聞くことができて、それも大変良かったです。
はっきり言って、自分でお金を出してでも研修に参加してよかった内容だと思います。
大変有意義な時間を過ごさせていただき、ありがとうございました。

なんとなくAIをあまり使用していませんでしたが、使用している人としていない人で差が生まれてしまうという話を伺い、積極的に使用すべきだと感じました。

AIを使いこなせる人材に仕事を奪われるかも…という言葉は非常に共感しましたし、あと数年すればそういった教育を受けた人材がどんどん増えると思います。
当社は通販が母体なので、さらにアンテナを高くして情報収集していくことが大切だと思いました。

生成AIは日々進化していると思いますので、また研修を開催していただけますと助かります。
次回は、中級レベルでの活用術を得る機会があればと思いました。
講師紹介

山梨 栄司(やまなし えいじ)
1972年 8月 2日 生まれ 静岡県静岡市清水区在住
「ことのは塾」代表
横浜国立大学 教育学部卒業後、マーケティング企業での勤務を経て、2003年に独立。
Google AIの公認資格を保持
・AIの基礎知識、・AIでのリサーチ、・AIを使った文章作成、・画像や動画の作成、・データ分析、・AIアプリの構築などの知識を持っています。

《 よくある質問 》
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生成AIをさわったことがなくても、理解できる内容ですか?
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はい、「AI初心者」の方にもわかりやすいと好評をいただいている内容です。プログラミング知識などが無い方でも、実務に活用できるようになる内容です。
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"私たちの会社の仕事"で使えるノウハウをテーマにしてもらうことはできますか?
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はい、もちろん可能です。
研修に参加される方の"業種"や"業務の内容"などを事前にヒアリングさせていただきますので、御社のお仕事に合わせた生成AIの使い方を体験していただけるよう設計して参ります。
商工会議所など、“多種多様な業種”の方が集まっているような場合、「広告の内容を考えてもらう」、「商品のキャッチコピーを考えてもらう」など、多くの企業にとって使えるノウハウをお伝えします。
・・・・
「事務員の研修なので、“業務でChatGPTを使えるように”なってほしい」
「団体の総会で、話をしてほしい。この業界でChatGPTをどのように使うのか?を聞きたい」
「初心者が多いので、ゆっくりと進めてほしい」
などのリクエストにも柔軟に応えて参ります。
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参加者同士の“交流”が目的の会なのですが、“交流の時間”を取ることはできますか?
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はい、交流の時間を設けることができます。
例えば、4~5人のグループになって『どんなことをAIに頼んでみた?』、『どんなテクニックを使ってみた?』といったアイデア交換は非常に盛り上がります。
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同業者組合の“総会”で生成AIの話をしてもらうことはできますか?
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はい、業界や業種、集まる方の業務に合わせたお話をさせていただきます。
具体的には『◯◯業では、どのような使い方がされているのか?』、『△△業の会社に営業をかけるなら、どのような話題から入るべきか?』といった、具体的なテーマを用意してまいります。
- 経営者が知っておくべき、“生成AIのチャンスとリスク”
- 社内に「生成AIを使ってみよう」という機運を高めるには?
- 社長が知らなきゃ始まらない! ~ 生成AIをさわってみよう(実践の時間を多めに)
など、リクエストに合った内容で作らせていただきます。
「経営者向けの内容にしてほしい」、「実践の時間を多めに取ってほしい」、「短時間でポイントだけ教えてほしい」などご要望をお聞かせください。
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ChatGPTやGeminiは“無料版”でも大丈夫ですか?
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はい、“無料版”のChatGPTでも大丈夫なようにカリキュラムを作らせていただきます。
逆に「有料版の機能を使った研修にしてほしい」というリクエストがございましたら、「画像生成」や「Excelなどのデータ分析」など、無料版では“回数制限”が厳しい内容も入れ込んだカリキュラムを組ませていただきます。
その場合は、参加される方に“有料版”のご用意をお願いいたします。
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“アカウント登録”の方法がわかりません…
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ChatGPTやGeminiを使うためのアカウント登録手順は、こちらのページに記載しております。
ChatGPT
【 ChatGPTアカウント登録(サインアップ)の手順 】
https://kotonoha-juku.co.jp/chatgpt-signup/Gemini(Googleアカウント)
Geminiを使うための「Googleアカウント」の登録手順はこちら
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参加予定の方々がChatGPTやGoogleアカウントをまだお持ちでないと思われる場合、事前にこちらのページを皆さんにご案内ください。
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研修時間の中で「アカウント登録」をすることはできますか?
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ChatGPTのアカウント登録は、事前に済ませていただくようお願いしております。
人によって、登録が3分で終わる方もいれば、1時間以上かかる方もいらっしゃいます。
(原因の多くは“自分のスマホのメールアドレスを覚えていない"、"メールのパスワードが間違っていて、確認メールが受け取れない”など、その場での対処が難しいこと)準備ができている皆さんをお待たせすることになってしまうため、研修までにアカウント登録をお願いしております。
◆ アカウント登録の手順は、こちらのページに掲載しております。
【 ChatGPTアカウント登録(サインアップ)の手順 】
https://kotonoha-juku.co.jp/chatgpt-signup/Geminiを使うための「Googleアカウント」の登録手順はこちら
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アカウント登録が事前にできなかった方に向けて、研修が始まる"前"や終わった"後"に「アカウント登録のお手伝い」の時間を設けることもできますので、お申し付けください。
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用意しておくものはありますか?
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1)参加者がつなげることのできる「Wifi」のご準備があると進行がスムーズです(※Wifi接続用のQRコードがあるとよりベター)
【参考】『自宅のWi-FiをQRコード化するメリットとは?具体的な作成手順を解説』
2)参加者の方が「ノートパソコン」を使用される場合、「電源タップ」が人数分必要となります。延長コード等を含め、ご準備ください。
3)会場に「プロジェクター」などパソコン画面を映す機器があるかどうかをお知らせ下さい。
(☆機材が無い場合は、スライドを印刷した物を配布するなどして代用することができますのでご安心下さい)4)こちらで「配布資料」の原稿を作らせていただきますので、当日はそれを人数分、コピーしておいていただけると助かります。
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事前の打ち合わせをすることはできますか?
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はい、御社の業務や参加される方のIT経験などによって、研修内容を柔軟に設計いたしますので、事前の打ち合わせをさせていただけると助かります。
遠方の場合、オンライン打ち合わせをお願いしております。
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“仮予約”をすることはできますか?
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開催をするかどうかが決まっていない場合や、開催の日程がまだハッキリしていない場合、「仮予約」として日程を押さえていただくことが可能です。
料金案内
【 プラン共通 】
| 交通費:JR静岡駅より交通費の実費分をご負担下さい (遠方の場合、新幹線・指定席利用) | |
| 宿泊費:公共交通機関を利用して、当日中に相談場所に到着 / 事務所に帰社できない場合、宿泊費 15,000円を別途、ご負担下さい | |
| ◆ オンラインセミナーの場合、上記の交通費・宿泊費はかかりません |
お申し込み/お問い合わせ
こちらのフォームに必要事項をお書きの上、お問い合わせ下さい。
「初心者向けの研修はできますか?」、「まだ具体的な日程は決まっていませんが、相談できますか?」といったご質問・ご相談も歓迎です!









