藤枝エフドアFC 「○○さんの”居場所”をつくろう」

eizi-icon-01 2015年11月13日のエフドアFC。

テーマは「居場所」について。

それぞれが持っているコミュニティーはどのようなものがあるのか。

例えば・・・

小さな子供のママさんが集まる子育てサークル、

ビジネスについて語りたい社会人が集まる交流会、

料理を学びたいシニア男性があつまる料理教室、

・・・など。

さらに、このようなコミュニティーどのように活かしていったらもっと良いのか、ということを話し合いました。

 

まずは、いつもの自己紹介と「自分が知っているコミュニティー」を発表。

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20名ほどの参加者全員がコミュニティーを発表すると、すごい数に!

ポストイットに書いてもらって、模造紙にまとめました。

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同じ地域の中で活動していても、自分の知らないコミュニティーがまだまだたくさんあることを発見!

情報を聞いてメモに取る方も多数。

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皆さんに教えていただいたコミュニティを、どのように活かしていったらもっと良いのか、話し合います。

2つのコミュニティーを一緒にすれば相乗効果が生まれそう・・・!

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”屋外”のイベントを、”屋内”でやってみたらどうだろう?

対象者をもう少し広げてみたら、どんなコミュニティになるだろう?

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グループごとに話し合った内容は、最後に全員で見て回りました。

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FC参加者の皆さんは、他にもいろいろなコミュニティーで活動されている方が多いです。

自分のコミュニティーではどんな活動ができそうか、参考にしていただけたのではないでしょうか。

 

「ウチの新入社員にSNSやメルマガの担当を任せたい」

「だから、文章のコツを教えてあげてもらえませんか?」

そのようなご要望で、「ことのは塾」に勉強会を依頼される企業やお店が春は多くなります。

・・・

「若い人ならSNSに慣れているだろう」ということで、新人さんが抜擢されることも多いのですが…

残念ながら、「書くこと」に慣れている人ばかりではありません…。

それに個人のSNSと、会社のSNSでは勝手が違いますし、かかるプレッシャーも大きく違います。

そして、一番の“問題”は・・・

「社内に教えてくれる人がいないこと」

多くの企業では、SNSやメルマガの文章をつくる時のマニュアルなどは無く、担当者個人のセンスに任されているところが少なくありません。

若い人の感性で、自由にやってよ」

なんて言ってしまっては、新人さんは萎縮してしまいます…。

「ことのは塾」は、こうした新人さんを『商品紹介の即戦力』にするのが得意です!

・ どのような内容を書けばいいのか?

・ 目にとまるキャッチコピーはどう書けばいいのか?

・ “わかりやすい文章”にするために気をつけたいコト

・ 実際に購入につなげるためにはどんな“仕掛け”をすればいいのか?

そのような『商品紹介文のキホン』を20年間、お伝えしてまいりました。

最近では、オンラインで全国各地のスタッフを集めて、一斉に研修会を行う、というスタイルも定番になっています。

「自社商品のキャッチコピーをつくる」という作業を共同でやることで、新人さん同士が仲良くなる、という効果を狙っている、という人事部の方もいらっしゃいました。

・・・

必要なのに、なかなか教えてもらう機会の無い、「商品紹介文の作り方」。

この春、みなさんで学んでみるのはいかがでしょうか?

「ことのは塾」の研修会の詳細&お申し込みはこちらのページからお願いします!

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