手作り石けん教室 アトリエ シエルブルー 杉本真由美さんのご相談

eizi-icon-01 【女性起業家サポート】

静岡県藤枝市を拠点に、石けんの手作り教室をされている杉本真由美さん。

お肌が弱かったご自身の体験から、自然素材を使った石けんを手作りするようになったそうです。

石けんづくりだけではなく、アロマの資格や知識も生かし、教室を開くようになって数か月・・・

教室で講師をするだけではなく、オリジナルの石けんを販売することも視野にいれ、ビジネスを軌道に乗せたいということで、ご相談をいただきました。

これから一緒に、真由美さんのビジネスを本格的にしていきます。

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教室で作られている石けんは着色料も自然のもの。

香りもエッセンシャルオイルを使っているので、強くなく、ほんのりと香ります。

上の写真は、今回持ってきていただいた3種類。

可愛い色合いですね。

星の型抜きが入った石けんは、クリスマスをイメージしたものだそう。

先日の教室で作られたそうです。

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緑に囲まれたカントリーなイメージが好き、という真由美さん。

オリジナル石けんのブランドイメージも、カントリーや自然のイメージを出していきたいということでした。

真由美さんらしい、素敵なブランドになるのではないかと思います。

これから一緒にブランドイメージを固めていき、どのように販売していくかを考えていきます。

 

 

■「アトリエ シエルブルー」ホームページ

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「ウチの新入社員にSNSやメルマガの担当を任せたい」

「だから、文章のコツを教えてあげてもらえませんか?」

そのようなご要望で、「ことのは塾」に勉強会を依頼される企業やお店が春は多くなります。

・・・

「若い人ならSNSに慣れているだろう」ということで、新人さんが抜擢されることも多いのですが…

残念ながら、「書くこと」に慣れている人ばかりではありません…。

それに個人のSNSと、会社のSNSでは勝手が違いますし、かかるプレッシャーも大きく違います。

そして、一番の“問題”は・・・

「社内に教えてくれる人がいないこと」

多くの企業では、SNSやメルマガの文章をつくる時のマニュアルなどは無く、担当者個人のセンスに任されているところが少なくありません。

若い人の感性で、自由にやってよ」

なんて言ってしまっては、新人さんは萎縮してしまいます…。

「ことのは塾」は、こうした新人さんを『商品紹介の即戦力』にするのが得意です!

・ どのような内容を書けばいいのか?

・ 目にとまるキャッチコピーはどう書けばいいのか?

・ “わかりやすい文章”にするために気をつけたいコト

・ 実際に購入につなげるためにはどんな“仕掛け”をすればいいのか?

そのような『商品紹介文のキホン』を20年間、お伝えしてまいりました。

最近では、オンラインで全国各地のスタッフを集めて、一斉に研修会を行う、というスタイルも定番になっています。

「自社商品のキャッチコピーをつくる」という作業を共同でやることで、新人さん同士が仲良くなる、という効果を狙っている、という人事部の方もいらっしゃいました。

・・・

必要なのに、なかなか教えてもらう機会の無い、「商品紹介文の作り方」。

この春、みなさんで学んでみるのはいかがでしょうか?

「ことのは塾」の研修会の詳細&お申し込みはこちらのページからお願いします!

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