志太榛原【和紅茶ティーパーティー】: 日本の紅茶だからこそ・・・

 

志太榛原農林事務所さん主催、『和紅茶ティーパーティー』にお邪魔させていただきました。  

 

ティーパーティー 1

 

 

 

 

 

 

和紅茶 = 日本の紅茶ならではのテーブルコーディネート。

イギリスをはじめとしたヨーロッパのものとは、ひと味違う“和”のテイストがとっても趣があります。

 

今回のティーパーティーは、茶農家さんとティーインストラクターさんの“二人三脚”。  

農家さんのお茶に合わせて、インストラクターさんが「この農家さん、この和紅茶に合ったコーディネート」を考えて下さいました。

「 この和紅茶に合うお菓子はなんだろう? 」

「 この紅茶がもっとも引き立つテーブルコーディネートはどのようなものだろう ?」

とアイデアを出して下さいました。

ティーパーティー 4

 

 

 

 

 

 

ティーパーティー 2

 

 

 

 

 

 

ティーパーティー 5

 

 

 

 

 

 

これは今後の“お茶の売り方”にも参考になりますね。

高級なお茶は、やはり“高級感”を、   カジュアルに飲んで欲しいお茶は、“カジュアルな雰囲気”を。  

当たり前のようなことですが、意外とやってこなかったコト。

私たち「ことのは塾」も、『地域の特産品を、どう魅せるか?』を大きなテーマに取り組んでいますので、今日はとっても参考になりました。

お茶農家の皆さん、ティーインストラクターの先生方、ありがとうございました(*´∀`*)

 

ティーパーティー 3

 

 

 

 

 

 

 

「ことのは塾」山梨 栄司

 

 

 

 

 

 

 

 

「ウチの新入社員にSNSやメルマガの担当を任せたい」

「だから、文章のコツを教えてあげてもらえませんか?」

そのようなご要望で、「ことのは塾」に勉強会を依頼される企業やお店が春は多くなります。

・・・

「若い人ならSNSに慣れているだろう」ということで、新人さんが抜擢されることも多いのですが…

残念ながら、「書くこと」に慣れている人ばかりではありません…。

それに個人のSNSと、会社のSNSでは勝手が違いますし、かかるプレッシャーも大きく違います。

そして、一番の“問題”は・・・

「社内に教えてくれる人がいないこと」

多くの企業では、SNSやメルマガの文章をつくる時のマニュアルなどは無く、担当者個人のセンスに任されているところが少なくありません。

若い人の感性で、自由にやってよ」

なんて言ってしまっては、新人さんは萎縮してしまいます…。

「ことのは塾」は、こうした新人さんを『商品紹介の即戦力』にするのが得意です!

・ どのような内容を書けばいいのか?

・ 目にとまるキャッチコピーはどう書けばいいのか?

・ “わかりやすい文章”にするために気をつけたいコト

・ 実際に購入につなげるためにはどんな“仕掛け”をすればいいのか?

そのような『商品紹介文のキホン』を20年間、お伝えしてまいりました。

最近では、オンラインで全国各地のスタッフを集めて、一斉に研修会を行う、というスタイルも定番になっています。

「自社商品のキャッチコピーをつくる」という作業を共同でやることで、新人さん同士が仲良くなる、という効果を狙っている、という人事部の方もいらっしゃいました。

・・・

必要なのに、なかなか教えてもらう機会の無い、「商品紹介文の作り方」。

この春、みなさんで学んでみるのはいかがでしょうか?

「ことのは塾」の研修会の詳細&お申し込みはこちらのページからお願いします!

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