焼津さかなセンター取材 進捗状況

 

こんにちは!若菜です。

2013年11月より、焼津さかなセンター(静岡県)の情報発信プロジェクトを行っています!

さかなセンター内のお店を「ことのは塾」が取材し、記事にしています。

https://www.facebook.com/sakanacenter

 

本日、さかなセンター取材3件終了。バレンタインデーにあわせた商品という無茶なテーマで話を聞いてみると、当たり前だけど、やっぱりみんな困る・・・。

「うちは魚しかないからねぇ~。チョコレートも扱ってればいいんだけど・・・σ^_^;」

 

しかし巷の商品の話になると別!

「和菓子屋さんで、ハート型の箱を使ってバレンタインデーの商品作っていたよ!」

「大根おろしでキャラクターを作る鍋、流行ってるよね!あれバレンタインにいいんじゃない?」

なんていう話がでてくるのです!

他人の事は見えるけど、自分のことになると分からなくなるものですね。

ハート型要素をどこかに入れるとか、最近流行の料理に合わせた提案をするとか、まずはそういうコトでいいんですよ! と伝えたら、皆さん納得^_^

取材を受けながら、頭の体操になってくれるといいんだけど。

 

 

 

「ウチの新入社員にSNSやメルマガの担当を任せたい」

「だから、文章のコツを教えてあげてもらえませんか?」

そのようなご要望で、「ことのは塾」に勉強会を依頼される企業やお店が春は多くなります。

・・・

「若い人ならSNSに慣れているだろう」ということで、新人さんが抜擢されることも多いのですが…

残念ながら、「書くこと」に慣れている人ばかりではありません…。

それに個人のSNSと、会社のSNSでは勝手が違いますし、かかるプレッシャーも大きく違います。

そして、一番の“問題”は・・・

「社内に教えてくれる人がいないこと」

多くの企業では、SNSやメルマガの文章をつくる時のマニュアルなどは無く、担当者個人のセンスに任されているところが少なくありません。

若い人の感性で、自由にやってよ」

なんて言ってしまっては、新人さんは萎縮してしまいます…。

「ことのは塾」は、こうした新人さんを『商品紹介の即戦力』にするのが得意です!

・ どのような内容を書けばいいのか?

・ 目にとまるキャッチコピーはどう書けばいいのか?

・ “わかりやすい文章”にするために気をつけたいコト

・ 実際に購入につなげるためにはどんな“仕掛け”をすればいいのか?

そのような『商品紹介文のキホン』を20年間、お伝えしてまいりました。

最近では、オンラインで全国各地のスタッフを集めて、一斉に研修会を行う、というスタイルも定番になっています。

「自社商品のキャッチコピーをつくる」という作業を共同でやることで、新人さん同士が仲良くなる、という効果を狙っている、という人事部の方もいらっしゃいました。

・・・

必要なのに、なかなか教えてもらう機会の無い、「商品紹介文の作り方」。

この春、みなさんで学んでみるのはいかがでしょうか?

「ことのは塾」の研修会の詳細&お申し込みはこちらのページからお願いします!

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