【自社ほめ】~ 毎日、コレをしています

eizi2002年から、のべ20,000時間以上、商品やサービスを“ほめ”続けてきた「ことのは塾」が贈る、『自社商品をもう一度、ほめ直そう!』というプロジェクト。

商品愛を高め、自信を持ってお客様におススメできるようになるために…あなたの良い商品、良いサービスをもう一度、見つめ直してみませんか?

今日の“自社ほめ言葉”はこちら!

『 毎日、コレをしています 』

--- その商品を作るため・・・、またはそのサービスを提供するため・・・

あなたが“毎日”、あるいは“毎週”、“毎月”、“毎年”やっていることが何か無いでしょうか?

「 海外からのお客様も増えてきたので、毎日、ラジオ英会話を聞いて勉強しています 」

「 おいしい蕎麦を提供するため、毎週、山まで湧き水をくみに行っています 」

「 お客様に常に新しい商品を紹介できるよう、毎月、展示会に出向いて情報収集をしています 」

「 新しいマッサージの技術を学ぶため、毎年、師匠の合宿に参加しています 」

などなど。

あなたもその仕事のクオリティを上げるために、毎日、毎週、毎月、毎年、何か努力をされていることでしょう。

それは立派に“ほめられる”べきこと。

そして、アピールしていきたいことでもあります!

日本人はとかくそういった“陰の努力”を人に見せたがらないものですが、一方で「箱根駅伝 ドキュメンタリー」のような、“頑張っている人の陰の努力”のお話が大好きです。

努力は人に見せるものじゃない、というのは、もう昔の話。

むしろ、がんばっていることをちゃんと伝えることで、あなたを“応援”したい人が増えてきます。

あなたの努力、ちゃんとあなたがほめていきましょう。

あなたは毎日、どんな努力をしていますか?

[insert page='insert_page1' display='content']

「ウチの新入社員にSNSやメルマガの担当を任せたい」

「だから、文章のコツを教えてあげてもらえませんか?」

そのようなご要望で、「ことのは塾」に勉強会を依頼される企業やお店が春は多くなります。

・・・

「若い人ならSNSに慣れているだろう」ということで、新人さんが抜擢されることも多いのですが…

残念ながら、「書くこと」に慣れている人ばかりではありません…。

それに個人のSNSと、会社のSNSでは勝手が違いますし、かかるプレッシャーも大きく違います。

そして、一番の“問題”は・・・

「社内に教えてくれる人がいないこと」

多くの企業では、SNSやメルマガの文章をつくる時のマニュアルなどは無く、担当者個人のセンスに任されているところが少なくありません。

若い人の感性で、自由にやってよ」

なんて言ってしまっては、新人さんは萎縮してしまいます…。

「ことのは塾」は、こうした新人さんを『商品紹介の即戦力』にするのが得意です!

・ どのような内容を書けばいいのか?

・ 目にとまるキャッチコピーはどう書けばいいのか?

・ “わかりやすい文章”にするために気をつけたいコト

・ 実際に購入につなげるためにはどんな“仕掛け”をすればいいのか?

そのような『商品紹介文のキホン』を20年間、お伝えしてまいりました。

最近では、オンラインで全国各地のスタッフを集めて、一斉に研修会を行う、というスタイルも定番になっています。

「自社商品のキャッチコピーをつくる」という作業を共同でやることで、新人さん同士が仲良くなる、という効果を狙っている、という人事部の方もいらっしゃいました。

・・・

必要なのに、なかなか教えてもらう機会の無い、「商品紹介文の作り方」。

この春、みなさんで学んでみるのはいかがでしょうか?

「ことのは塾」の研修会の詳細&お申し込みはこちらのページからお願いします!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください