【自社ほめ】~ こんな風に使ってみました

eizi2002年から、のべ20,000時間以上、商品やサービスを“ほめ”続けてきた「ことのは塾」が贈る、『自社商品をもう一度、ほめ直そう!』というプロジェクト。

商品愛を高め、自信を持ってお客様におススメできるようになるために…あなたの良い商品、良いサービスをもう一度、見つめ直してみませんか?

今日の“自社ほめ言葉”はこちら!

『 こんな風に使ってみました 』

SNS全盛の今、お客様同士のやり取りの中に“ほめ言葉”がたくさん見つけられます。

その王道が、「こんな風に使ってみました」。

たとえば「ソーセージ」。
そのソーセージを買ってくれたお客様が、ツイッターなどで「こんな風にして食べてみました」と写真や言葉をアップして下さっています。

そこには、

・ 食パンに挟んで、ワイルドなホットドッグにしました (*^^*)

・ 夫が大好きなこのソーセージ。夜遅く帰ってきた時も、このソーセージとビールがあれば大満足です

・ トマトスープの中に一本、この大きなソーセージを入れて煮込むと、それだけで十分な一食になります。忙しい日が続く週には、これを作り置き。

と、“このソーセージを食べるシーン”がたくさん出ています。

 

これら一つひとつが、このソーセージのアピールポイント。

 

「あ、こういう風に使えばいいんだな」

「こんな風に使うことができるんだな」

と、他のお客様にも想像してもらいやすい、わかりやすい“実例”になります。

 

お客様からの「おいしかった」、「また食べたい」というような“感想”もありがたいのですが、ここでは“使い方”に注目してみましょう。

・ どんな風に使ったのか?

・ どんな時に使ったのか?

・ どんな場所で使ったのか?

・ 誰が使ったのか? / 誰と使ったのか?

そういったことに注目してみると、あなたの商品・サービスの“使われ方”がリアルに見えてくるはず。

『 こんな風に使っていただきました! 』とぜひアピールしていきましょう!

あなたの商品・サービスは、お客様にどんな風に使われていますか?

 

『 私もこの商品、大好きなんです! 』

その一言はお客様と会社やお店をつなぐ“魔法の言葉”

営業・販売を担当する方が、心の底から自社商品を好きになると、それはお客様にも伝わります。

そのためには「自社商品の“ほめ言葉”」をもっともっと知ることが大事。

御社の商品をもっと魅力的に見せるため、「“商品愛”を高めるワーク」をしてみませんか?

開催実績や「よくある質問」はこちらのページに載っております。

SNSで「ことのは塾」をフォローしてみませんか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください