今年こそ! ~ そう思う方に効く『 ○○の新習慣 』

こんにちは!「ことのは塾」のやまなしです。

今日の“ことば”はこちら!

『 新習慣 』

新しい年になり、新しい春を迎えるこの季節によく使われる“ことば”です。

日経ウーマン 2019年 2月号では、『 私が変わる! ワクワク新習慣200 』

 

ハルメク 2019年 2月号では、『 今年こそ、始めよう!ためこまない新習慣 』

と雑誌は違っても、同じように「始めよう!」、「変わろう!」と訴えています。

先日ご紹介した「○○の新常識」は、“知識”の意味合いが大きな言葉でした。

一方、この「新習慣」という言葉は、「やること」という意味合いが大きいです。

あなたが扱っている商品やサービスが、アクションを動かすことが大切、というものであるなら、「新習慣」の“ことば”の方がより効果的でしょう。

◆ 家族の健康はここから・・・「お味噌汁の新習慣」

◆ 今年こそ絶対! 「貯金の新習慣」が学べます。

◆ カルチャースクールで始める、「毎日を充実させる新習慣」

お客様が新しい一歩を踏み出せるよう、ぜひこんな“ことば”で呼びかけてみて下さい!(≧∇≦)/

--- 「ことのは塾」 山梨 栄司 

「ウチの新入社員にSNSやメルマガの担当を任せたい」

「だから、文章のコツを教えてあげてもらえませんか?」

そのようなご要望で、「ことのは塾」に勉強会を依頼される企業やお店が春は多くなります。

・・・

「若い人ならSNSに慣れているだろう」ということで、新人さんが抜擢されることも多いのですが…

残念ながら、「書くこと」に慣れている人ばかりではありません…。

それに個人のSNSと、会社のSNSでは勝手が違いますし、かかるプレッシャーも大きく違います。

そして、一番の“問題”は・・・

「社内に教えてくれる人がいないこと」

多くの企業では、SNSやメルマガの文章をつくる時のマニュアルなどは無く、担当者個人のセンスに任されているところが少なくありません。

若い人の感性で、自由にやってよ」

なんて言ってしまっては、新人さんは萎縮してしまいます…。

「ことのは塾」は、こうした新人さんを『商品紹介の即戦力』にするのが得意です!

・ どのような内容を書けばいいのか?

・ 目にとまるキャッチコピーはどう書けばいいのか?

・ “わかりやすい文章”にするために気をつけたいコト

・ 実際に購入につなげるためにはどんな“仕掛け”をすればいいのか?

そのような『商品紹介文のキホン』を20年間、お伝えしてまいりました。

最近では、オンラインで全国各地のスタッフを集めて、一斉に研修会を行う、というスタイルも定番になっています。

「自社商品のキャッチコピーをつくる」という作業を共同でやることで、新人さん同士が仲良くなる、という効果を狙っている、という人事部の方もいらっしゃいました。

・・・

必要なのに、なかなか教えてもらう機会の無い、「商品紹介文の作り方」。

この春、みなさんで学んでみるのはいかがでしょうか?

「ことのは塾」の研修会の詳細&お申し込みはこちらのページからお願いします!

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