【ツカミの達人】「○○力の高め方」

こんにちは!「ことのは塾」のやまなしです。

今日の“ツカミの言葉”は、

『 選択力の高め方 』( an・an No.2136)

『 ○○力の高め方 』というこのフレーズ、とっても汎用性が高いです (≧∇≦)

「女子力」、「免疫力」といった、一般的な“○○力”より、ちょっと意外なチカラの方が興味をそそられます。

たとえば

◆ 「雑貨力の高め方」 ~ 雑貨店の上手な使い方

◆ “癒やされ力”の高め方 ~ スーパー温泉はこう使う!

◆ 人手不足時代に求められる、“上司力”の高め方

といった表現もいいですし、

“○○力”に少し言葉を加えて、

◆ “オトナ学力”の高め方

◆ ねらったあの人を確実に! ~ “モテ包容力”の高め方

◆  職場で疲れない、“しごと持久力”の高め方

といった表現も面白いですね (*´ェ`*)

・・・

こういった「○○力」という言葉を使う時、「 ○○力って、どういうことですか? 高めるために何が必要なんですか? 」という質問に答えてみて下さい。

雑貨力を高めるためには、何が必要か・・・?

オトナ学力って、一体どういうことなのか・・・?

それの“答え”を書いていくことで、あなたの主張がちゃんと厚いものになっていきます。

「〇〇力の高め方」、ぜひ使ってみて下さい!(≧∇≦)/

「ウチの新入社員にSNSやメルマガの担当を任せたい」

「だから、文章のコツを教えてあげてもらえませんか?」

そのようなご要望で、「ことのは塾」に勉強会を依頼される企業やお店が春は多くなります。

・・・

「若い人ならSNSに慣れているだろう」ということで、新人さんが抜擢されることも多いのですが…

残念ながら、「書くこと」に慣れている人ばかりではありません…。

それに個人のSNSと、会社のSNSでは勝手が違いますし、かかるプレッシャーも大きく違います。

そして、一番の“問題”は・・・

「社内に教えてくれる人がいないこと」

多くの企業では、SNSやメルマガの文章をつくる時のマニュアルなどは無く、担当者個人のセンスに任されているところが少なくありません。

若い人の感性で、自由にやってよ」

なんて言ってしまっては、新人さんは萎縮してしまいます…。

「ことのは塾」は、こうした新人さんを『商品紹介の即戦力』にするのが得意です!

・ どのような内容を書けばいいのか?

・ 目にとまるキャッチコピーはどう書けばいいのか?

・ “わかりやすい文章”にするために気をつけたいコト

・ 実際に購入につなげるためにはどんな“仕掛け”をすればいいのか?

そのような『商品紹介文のキホン』を20年間、お伝えしてまいりました。

最近では、オンラインで全国各地のスタッフを集めて、一斉に研修会を行う、というスタイルも定番になっています。

「自社商品のキャッチコピーをつくる」という作業を共同でやることで、新人さん同士が仲良くなる、という効果を狙っている、という人事部の方もいらっしゃいました。

・・・

必要なのに、なかなか教えてもらう機会の無い、「商品紹介文の作り方」。

この春、みなさんで学んでみるのはいかがでしょうか?

「ことのは塾」の研修会の詳細&お申し込みはこちらのページからお願いします!

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