外国人のみなさんと日本茶の試飲会

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今日は、念願だった「外国人のみなさんと日本茶の試飲会」を開催して参りました (*´ω`*)

国際ことば学院日本語学校の あべ よしみ先生のご協力を得て、白葉茶「つきしろ」を手掛ける、袋井のお茶農家さん 安間 孝介さんと一緒に学校へ (≧∇≦)/

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ミャンマー、台湾、バングラデシュ、etc.・・・&日本と、国際色豊かな試飲会になりました。

印象的だったのは、お国柄や人によって反応が全く違うこと。

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ニッコリ笑顔の方がいる後ろで、すごい顔をしている人も (^_^;)

でも、そういった“リアルな反応”を知りたかったので、とっても良い機会となりました。

よしみ先生、安間さん、良い機会をありがとうございました (*´ω`*)

 

・・・

 

eizi-icon-02 個人的な見解ですが、

緑茶は、「日本人が外国の友人に誇りを持って飲ませたいモノ」なのではないかと感じました。

よく日本酒のおいしい県に行くと、たくさんの人が「コレ、飲んでみてよ (≧∇≦)/」ってオススメをしてくれますが、あんな感じ。

緑茶の味がわかる人は、だからこそそれを親しい人に勧めたくなるんじゃないかと感じました。

アルコールでない飲み物だからこそ、どの国の、どの宗教の人にも勧められるというところも大きなメリット。

外国の人に緑茶を飲んでもらいたかったら、まずは日本の方に

『 世界よ、これが日本の緑茶だ 』

と自信を持って言ってもらえるようにしていかないとですね。

 

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「ウチの新入社員にSNSやメルマガの担当を任せたい」

「だから、文章のコツを教えてあげてもらえませんか?」

そのようなご要望で、「ことのは塾」に勉強会を依頼される企業やお店が春は多くなります。

・・・

「若い人ならSNSに慣れているだろう」ということで、新人さんが抜擢されることも多いのですが…

残念ながら、「書くこと」に慣れている人ばかりではありません…。

それに個人のSNSと、会社のSNSでは勝手が違いますし、かかるプレッシャーも大きく違います。

そして、一番の“問題”は・・・

「社内に教えてくれる人がいないこと」

多くの企業では、SNSやメルマガの文章をつくる時のマニュアルなどは無く、担当者個人のセンスに任されているところが少なくありません。

若い人の感性で、自由にやってよ」

なんて言ってしまっては、新人さんは萎縮してしまいます…。

「ことのは塾」は、こうした新人さんを『商品紹介の即戦力』にするのが得意です!

・ どのような内容を書けばいいのか?

・ 目にとまるキャッチコピーはどう書けばいいのか?

・ “わかりやすい文章”にするために気をつけたいコト

・ 実際に購入につなげるためにはどんな“仕掛け”をすればいいのか?

そのような『商品紹介文のキホン』を20年間、お伝えしてまいりました。

最近では、オンラインで全国各地のスタッフを集めて、一斉に研修会を行う、というスタイルも定番になっています。

「自社商品のキャッチコピーをつくる」という作業を共同でやることで、新人さん同士が仲良くなる、という効果を狙っている、という人事部の方もいらっしゃいました。

・・・

必要なのに、なかなか教えてもらう機会の無い、「商品紹介文の作り方」。

この春、みなさんで学んでみるのはいかがでしょうか?

「ことのは塾」の研修会の詳細&お申し込みはこちらのページからお願いします!

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