会社やあなたの“想い”を伝えることが「売り上げアップ」につながる時代です。良いモノがちゃんとお客様に届くよう、“伝え方”を一緒に学びましょう!

第6巻 ~ この商品を誰に売る?~ターゲットを考える ~ 見つめたいのは“客層”ではなく“客像”

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DVD-Image-06『この商品を誰に売ろうか?』

そう考える時、よく「20代の女性をターゲットにする」、「○○市の富裕層がターゲットです」というように年齢・地域・所得などで区切った「客層」を考えますよね。

それは販売計画を立てる時などにとても大切なプロセスです。

でも・・・

DMやチラシ、メールマガジンを書く時に考えていただきたいのは、そのような「客層」ではなく「客像」。

これまでのターゲットをもう一段階踏み込んで考えることで、お客様のココロに届く言葉が思い浮かぶようになるのです。

「客像とは何なのか?どう考えればいいのか?」をはじめ、「”今”を知る」、「代表化」、「理由で区切る」、「”呼びかけ”アピール」などなど、ターゲットを攻略するためのキーワードをたくさんご紹介いたします!

line01

1) 『この商品を誰に売る?~ターゲットを考える ~ 見つめたいのは“客層”ではなく“客像”62分)

チャプター01

客層ターゲットではうまくいかなくなっている?!

9:54

チャプター02

どんな基準でお客様をグルーピングする?

4:27

チャプター03

あなたの商品の「購入理由」を考えてみましょう!

16:41

チャプター04

「ニーズレベル」という考え方

9:54

チャプター05

そのターゲット客にどうアピールする?

19:31

チャプター06

まとめ ~ 「購入理由」×「ニーズレベル」の2つの“軸”で考える

1:35

 

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