「想い」を伝えることが「売り上げアップ」につながる時代です ~ チラシ・HP、社内会議、社外とのコミュニケーション

商圏分析サービス

 

 

 

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「 チラシやDMの効果が薄い・・・ 」

「 良いと思った商品がなかなか思うように売れない・・・ 」

そんなお悩みは「 地域を知る 」ことで解決できるのです!

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【 ケース(1)~ チラシ・DMの効果を上げたい ~ 洋服店の場合 】 

洋服店フリー「 新規のお客様にお店に来てもらうために”折り込みチラシ”を配布しているのですが、思ったような効果が無くて・・・」

→ そのような時は、「洋服の購買力」が高い地域にチラシを配布する、のはいかがでしょうか?

婦人服購買力

あなたのお店を中心に「婦人服を多く買っている町」のランキング表を見ることができます。

( 紳士服・子供服でも可 )

※ 表はクリックで拡大します

折り込みチラシや郵送DMは「この町内だけに配布する」というサービスがあります。

【 参考:タウンメール(郵政省)

それらも併せて活用することで、『 洋服をよく買っている町にだけチラシを配る 』ということができます。

 

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【 ケース(2)~ 売れる商品に絞りたい ~ 菓子店の場合 】 

菓子店フリー「 メーカーさんが提案してくるお菓子はみんな美味しそう。でも、それを全部、仕入れるわけにもいかないし・・・。売れるモノがわかれば、それだけを仕入れたいのだけど・・・ 」

どんな人が住んでいるか→ そのような時は、お店の周りにどんな人が住んでいるか? で仕入れるお菓子を選ぶのはいかがでしょう?

※ 表はクリックで拡大します

ひとりで住んでいる方、お二人だけで住んでいる方が多いなら「小さなパック」になっているモノが好まれるでしょう。

逆に4人以上の家族が多いのなら、「たくさん入っていて、おトク」なお菓子の方が好まれるかも知れません。

働いている人が多いのであれば、「3時のおやつに合うようなお菓子」よりも、「仕事帰りに買って帰って、夜に食べたいお菓子」の方が良いでしょう。

お店に来てくれる人が、どんな生活をしているのか?

それに合わせて、お客様が喜びそうなモノを仕入れていくのはいかがでしょうか。

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【 ケース(3)~ 営業に回る地域を絞りたい ~ ハウスメンテ会社の場合 】 

営業マンフリー「 足で稼ぐ営業をしているが、もっと効率的にできないものだろうか・・・ 」

→ そのような時は、見込み客が多そうな地域をデータで把握してから、現地に向かうのはいかがでしょうか?

たとえば、

「 持ち家率が高く、なおかつ設備修繕・維持費の支払いが多い地域 」であれば、ハウスメンテの需要が高そうだ

「 30代、40代の子育て世代が多く住んでいる町」なら、子供部屋のリフォームの需要がありそうだ

といった予測を立ててから、現地に向かえばヒットする確率が高まると考えられます。

 

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【 ケース(4)~ 別のお店の一角を借りて、商品を置かせてもらう場合 】 

店頭フリー「 あるお店の一角を間借りして、自分の商品を置かせてもらう予定です。自分の住まいからは少し離れた所だから、どんな人がお店に来るのか想像がつきません 」

→ そのような時は、貸主のお店に「どんなお客様が多いですか?」と聞くのはもちろんのこと、ご自身でも地域について調べてみるのはいかがでしょうか?

「小さなお子さんが多い地域」と「50代以上が多い地域」では、売れるモノも違うでしょう。

「小さなお店・会社が多い地域」であれば、店舗やオフィスで使われるモノが好まれるかも知れません。

出展する前に情報を得ておくことで、しっかりとした準備ができるようになります。

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EG申し込み【 サービス利用者の声 】

◆ 「自分はこの地区で生まれ育ったので、この地域のことはよく知っていると思っていた。しかし自分が想像していたよりも、若い夫婦がいることがわかった。今後は若い世代に向けてのメニューも増やしていきたいし、それを地域に住む若い人たちにも知らせたい」 — (飲食店 店主様 60代)

◆ 「 知らない方へのダイレクトメールは、名簿データを買ったりしなくては送れないモノだと思っていました。このサービスを使って、新しいお客様が来店してくれるようになりました 」 — (生花店 店長様 30代)

◆ 「 折込チラシはずっと以前からやっていましたが、作るのが主人と私だけなので、正直”限界”を感じていました。このサービスを使ったところ、どんなお客様がウチの店の周りにいるのかがイメージできるようになったので、チラシに書く内容も以前とは変わってきました。 より高い商品を買ってくれるお客さんが増えたのが嬉しいです 」 — ( 食品店 50代 )

◆ 「 どの地域が教育費を多くかけているか? なんていうデータがわかるとは思いませんでした。チラシやDMをつくるのは初めてだったのですが、何を書けばいいのかまで教えてもらえたので助かりました。私が作ったチラシを見て、初めての入塾生が来てくれた時は感動ものでした! 」 — ( 学習塾 経営 30代 )

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Natsu-Help【 あなたのお店・会社の周りにはどんな人が住んでいるのでしょうか? 】

このように、地域を知ることはビジネスに良い影響を与えることは間違いありません。

コンビニエンスストアは、その町の地域特性を調べてから出店する、というのはよく知られていますね。

これまでは高額で使えなかったこのようなデータが、コンピューターが発達したおかげで中小企業や個店でも使えるようになりました。

ぜひ、あなたの会社・お店でも「地域情報データ(商圏分析データ)」を使ってみませんか?

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Natsu-Desktop【 「ことのは塾」 商圏分析サービス 利用イメージ 】

1) 初回訪問時 : 会社・お店の住所をお知らせ下さい

— 御社を中心にした、地域情報データ(基本情報)をお持ちいたします。

そのデータを基に「どのような販売促進をやっていったら良いか?」、「どのような商品・サービスにチカラを入れるべきか?」などを一緒に考えていきましょう

2) 2回目訪問時 : 必要なサブデータをお持ちいたします。

— 初回ヒアリングで「 30代の人口が多い地域」のデータと、「衣服にお金をかけている地域」の情報が必要だとわかった場合、次回にそのデータをお持ちいたします。

より具体的に

「 どの地域にDMやチラシを配布したら良いか? 」

「 どのような品揃えにするべきか? 」

などを一緒に考えていきましょう

3)チラシ・DM、ホームページなどの製作【オプション】

— ターゲット客や地域性に合ったチラシ・DMやホームページを作りたい、ということであれば、製作まで「ことのは塾」がお手伝いさせていただきます。

( 製作をこちらで請け負う場合、相談料の他に別途、制作費用がかかります)

「内容は一緒に考えて、製作は自社のスタッフが行う」という場合は「相談料」の中で賄うことができます

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【 料金について 】

基本料金 : 64,800円(税込)— 2回の訪問 + 資料費を含みます

 

usa-migite【☆】中小企業庁の「ミラサポ」など、公的な補助を使うことで、3回までの訪問アドバイスを無料で利用していただくことができます。

【 参考 】: ミラサポ ホームページ

「ことのは塾」は、中小企業庁から指定された「派遣専門家」として活動をしておりますので、「ことのは塾」の利用には国からの補助金が下り、中小企業の方、農業者の方、起業を考えている方などは、無料で訪問し、販売促進のアドバイスをさせていただくことができます。

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Natsu-Mai【「ことのは塾」サービス 申し込み方法】

下記フォームからお申込み(お問い合わせ)下さい。折り返し、担当者から連絡差し上げます。

◆ お名前 (必須)

◆ メールアドレス (必須)

◆ 企業・店舗名

◆ 郵便番号

◆ 住所

◆ 電話番号

◆ ホームページアドレス

◆ 申し込みメニュー(必須)

(1):情報発信サポート 申し込み(2):起業実現サポート 申し込み(3):セミナー講師 依頼(4):問い合わせをしたい

お問い合わせの内容をこちらにお書き下さい

 

☆ フォームが使えない時は、こちらのメールでも受け付けております。

◆ メール宛先 : start@kotonoha-juku.co.jp

※ メールに上記フォームの内容を記入しお送りください。

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